ExteriorList

ヘルメットのシールドにガラコを塗った結果

ヘルメットのシールドに自動車用のガラコを塗っても大丈夫だろうか?を試しました。 ガラコは自動車用ガラス専用なのでヘルメットのシールド部(プラスチック)には施工できないものとされています。 それでもやってみたい、という方は参考にどうぞ。

バイクのブレーキフルード(ブレーキ液)をこぼして放置すると…

まあ一般的にブレーキフルードを塗装した部分に付けてしまうと塗装を痛めてしまうので絶対にブレーキフルードを接触させない事、接触させてしまった場合はきっちり取り除くという事です。 じゃあ例えばこぼしてしまったブレーキフルードを放置するとどうなっちゃうのか? これからバイクやスクーターのメンテナンスを自分で行おうと考えてる初心者の方はこうならないように注意しましょうという記事になります。

【スクーター】メッキスパイラルチューブで簡単ドレスアップ

原付スクーターに限らずバイクのカスタムを行なっているとホース類やコードの取り外しや取り回しを頻繁に変える事があります。 そういった物をまとめるためにコイルゲートチューブなどを使うのですが、せっかくカスタムしているのに黒い無地のチューブでは面白くありません。とういう事でメッキ処理を施したスパイラルチューブ(メッキワイヤーコイル)の良さと悪さについて書きますのでお洒落に目立ちたい人は参考にどうぞ。

【スクーター】白くなった樹脂カウルを復活する方法

スクーターの黒い樹脂カウルは無塗装のため、日焼けで白く劣化します。 経年劣化前に樹脂保護ケミカルで定期的にメンテナンスを行えばある程度は白劣化を防げますが、白劣化し始めてから何とかしたい人が多いと思います。 また売却する時なども査定を少しでもよくしたいですから、白劣化を黒くしましょう

初心者向けブレーキホースの交換方法

ノーマルのブレーキホースは黒いゴム質で見た目が悪いのでステンメッシュタイプに交換しました。 ノーマルとステンメッシュの違いはブレーキを握った際のタッチ感の変更になります。ですからステンメッシュに変えたからといってブレーキの効きが良くなる訳ではありません。

バイクDIY「ネジが外れない!」そんな時の対処法

スタッドボルトが折れた場合でエキストラクターの使用に触れましたが、もっと身近なネジの外し方について書いていきます。ねじ山が潰れた場合に個人でどこまでやるか?が課題です。 私も散々やってきましたので参考にしてみて下さい。