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アクリル板でバイクの自作ショートスクリーン(風防)を作る方法

ショートスクリーンが欲しかったのですが、好みの物が売ってないので自分で作りました。 アクリサンデー、カッター、ステー、クランプなどを使って簡単にバイク用オリジナル風防が作れます。部品代も1000円以下で済むのでお勧めカスタムになりま...
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自作サイレンサー型エアフィルターでスクーターのマフラーを2本出しっぽくキメる!

ノーマルのエアフィルターボックスを外してサイレンサー型エアフィルターに変更するカスタムです。 適当なパイプ、エアフィルター、自動車のマフラーカッターなどを使ってオリジナルを作りましょう。 自分で部品を揃えるのが面倒なか...
Electrical equipment

ELシートで原付スクーターのオリジナルスピードメーターを自作する方法

EL発光のスピードメーターを付けていましたが発光が弱くなったので自分でELシートをカットして自作ELメーターにしました。 ELシートは単体では発光せずインバーターを必要とします。キタコなどキットで販売しているものはイ...
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原付スクーターのエンジンを冷却した温風で暖房システムを構築する方法

2017/1/10 修正と追記 空冷原付スクーターはシリンダーを冷やす為にクランク回転動力を利用したファンを使っています。そのエンジンを冷やしたエアで足元を温めようという改造ですが、使い方によっては冬場の温風効果は抜群です。 ...
Exterior

原付スクーターのリヤサス(リアショックアブソーバー)の交換方法

リアサスペンションの交換はとっても簡単です。センタースタンドを立てて、片方ずつ交換すればよいだけ。 肝心なのはどんなサスをつけるかですが、私はGAZIというサスペンションにしました。   GAZIは台湾のメーカーになりま...
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原付スクーターの駆動系カバーをバフ加工でピカピカにする方法

スクーターの駆動系カバーにはメッキ処理を施したカバーが市販されています。 そのような市販品を取り付けて簡単にピカピカ駆動系カバーにするのも良いですが、本体を加工したほうがオリジナル性が高まるので目立ちます。 初心者でも簡単に加...
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自分でやる原付スクーター・バイクのパンク修理方法

走行中にタイヤがパンクしたので自分で修理しました。 釘が後輪に刺さっており、引き抜いた時点で空気がもれだします。多分ガソリンスタンドで修理してくれると思いますが、急を要するものは何でも高価です。 通勤通学でスクーターを使う人は...
Exterior

目立つバイクカスタム「光るオイルキャッチタンク」を作る方法

様々なオイルキャッチタンクがありますが、私はシグナスXにオイルキャッチタンクを光らせて目立つという馬鹿なカスタムを行いました。 このカスタムはグルーガンとLEDユニットが必要になります。 LEDユニットは市販のものを使ってもよ...
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シリンダーヘッド用エアダクトを設置してエンジンオイル温度を下げる

バイクエンジンのカスタムをしていると、どうしても油温が上がってしまいます。 特にスクーターのシリンダーヘッド周辺は高温になり、夏場のツーリングにむけてオーバーヒート対策を考えている人もいると思います。 そこでシリンダーヘッド冷...
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スクーター駆動系にクラッチ冷却用エアダクトを付けた効果は?

クラッチを改造していると、時々熱だれを起こします。 そこでシグナスXの駆動系カバーを穴を開けて直接エアが入り込むこうにエアダクトをつけました。 この加工には電動ドリル、金属パテ、エルボ(水道管で使う部品)が必要になります。 ...
Exterior

原付スクーターにエアダクトをつける具体的な例、洗濯機ホースを活用!

駆動系を冷やす為のエアダクトになります。 ノーマル車両には必要のないダクトですが、カスタム車両には色々と流用のきくエアダクトになりますので、原付にかっこいい一本どうでしょうか? それではカウルを外してパイプが入るように削りまし...
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