BW'S125

スポンサーリンク
Exterior

原付スクーターでも車と同じようにスリップサインが出たタイヤは早めに交換

ついつい忘れがちなタイヤのスリップサイン確認、放置したまま走ると乗り心地に影響を与えるし危険です。 とくにバンクさせた時や路肩とアスファルトのわずかな隙間で車体が揺らぐような状態までなってしまったタイヤはスリップサイン自体が消えてし...
Exterior

限界まで使用した原付二種のブレーキパッドを交換する方法

マイナー車両であるBW'S125のブレーキパッドを交換しましたのでよかったら参考にどうぞ
CVT driving system

初心者向けBW’S125cc駆動系の交換方法を分かりやすく解説

駆動系部品の交換時期は走行距離や走り方で大きく変わります。 駆動系カスタムをする人は駆動系部品の交換を頻繁に行うので作業時間も30分以内で終わる人が殆どだと思います。その30分の作業時間も部品交換自体はすぐに終わるので部品の清掃に時...
Engine

原付スクーターのオイルドレンボルト油温計センサー扱い方

最近の原付スクーターの計測器にはインジェクションランプやタコメーターが標準装備されているものが多く、普通に使用する分には十分な機能が備わっています。 それ以外の計測器といえば油圧、油温、水温、電圧、エアフロなどがあり、これらの計測器...
Engine

原付二種シグナス・BW’Sオイル交換時の茶こしフィルターボルトは慎重に!

シグナスX、BW'Sのエンジンオイル交換はドレンボルトからエンジンオイルを抜くという事にななっているももののオイルフィルター部からエンジンオイルを抜く人が多いと思います。 オイルフィルター部からエンジンオイルを抜く理由は簡単でこちら...
Intake system

原付スクーターのスロットルボディ取り外しは注意すべきポイントとは?

BW's125FI(SE4510)のスロットルボディを外す際には、注意すべきポイントがあります。 ガソリンタンクからのホース取り外しでも注意ポイントがあり、スロットルボディ取り外しでも同様にコネクターになります。 ガソリンタン...
Intake system

インジェクションバイクに普通の燃料ホースを使った結果

BW'S125は燃料タンクが車体上部、スロットルボディの真上にあるので毎回取り外して作業しなければなりません。 何度も取り外ししてるうちに燃料タンクとホースの接続口に亀裂が入り、ガソリンが漏れ出しました。 おそらく似たような人...
スポンサーリンク